2026年7月31日 教えて院長 2026年7月27日 山口歯科医院 歯周病治療後のメンテナンスはどうすればいいですか? 歯周病治療後のメンテナンスについて、どんなに素晴らしい治療をしても、定期検診なしでは長持ちしにくいことがわかっています。
2026年7月28日 教えて院長 2026年7月27日 山口歯科医院 歯周外科手術とは何ですか? 歯周外科手術とは、歯ぐきを切開して、歯の根っこの周りについた歯石や汚れを直接目で見ながらきれいに取り除く治療のことです。
2026年7月24日 教えて院長 2026年7月19日 山口歯科医院 ルートプレーニングとは何ですか? ルートプレーニングとは、この歯周ポケットの中にたまった歯石や汚染された部分を、専用の器具を使って丁寧に取り除く治療のことです。
2026年7月23日 動画で見る歯科治療 2026年7月23日 山口歯科医院 歯科医院で診療の補助しているのって誰? 2026年7月の動画は、歯科医院で診療の補助しているのって誰?、歯科衛生士についてです。
2026年7月17日 教えて院長 2026年7月12日 山口歯科医院 歯周病の治療期間はどのくらいですか? 歯周病の治療期間についてですが、お口の状態によって大きく異なります。軽い歯肉炎であれば、歯ブラシ指導と歯石取りで1〜2ヶ月程度で改善することが多いです。
2026年7月14日 教えて院長 2026年7月12日 山口歯科医院 歯周病の検査はどのように行いますか? 歯周病の検査は、プローブという細い器具を使って、歯と歯ぐきの境目の深さを測ります。健康な状態では1〜2ミリ程度ですが、歯周病が進むとこの溝が深くなっていきます。検査のときに出血があるかどうかも、炎症の大切なサインになります。
2026年7月10日 教えて院長 2026年7月6日 山口歯科医院 歯周ポケットの深さはどう測りますか? 検査では「プローブ」という目盛りのついた細い器具を使います。これを歯と歯ぐきの境目にそっと差し込んで、どのくらいの深さがあるかをミリ単位で測っていきます。
2026年7月7日 教えて院長 2026年7月6日 山口歯科医院 歯周ポケットとは何ですか? 歯周ポケットとは、歯と歯ぐきの間にできる溝のことです。健康な状態では、この溝の深さは1〜2ミリ程度なのですが、歯周病が進行すると、歯ぐきが歯から剥がれて溝が深くなっていきます。
2026年7月3日 教えて院長 2026年6月29日 山口歯科医院 歯周病が進行するとどうなりますか? 歯周病は、歯と歯ぐきの境目についた汚れ(プラーク)の中の細菌が原因で起こる病気です。最初は歯ぐきが赤く腫れて、歯磨きのときに血が出る程度ですが、これを放っておくと徐々に進行していきます。
2026年6月30日 教えて院長 2026年6月29日 山口歯科医院 歯周病の初期症状は何ですか? 歯周病の初期段階では、自覚症状がほとんどないことが多いのですが、注意していただきたいサインがいくつかあります。 まず、歯磨きのときに歯ぐきから血が出ることがあります。痛みがなくても出血があれば、歯ぐきに炎症が起きている可能性があります。
2026年6月26日 教えて院長 2026年6月21日 山口歯科医院 歯周病はストレスと関係がありますか? ストレスを感じると、体の免疫力が下がってしまいます。すると、お口の中の歯周病菌に対する抵抗力も弱くなり、歯ぐきの炎症が起こりやすくなるのです。