2026年6月19日 教えて院長 2026年6月15日 山口歯科医院 歯周病と骨粗しょう症の関係は? 骨粗しょう症は全身の骨がもろくなる病気ですが、あごの骨も例外ではありません。歯を支えているあごの骨が弱くなると、歯周病によって骨が溶けるスピードが速くなってしまう可能性があります。
2026年6月16日 教えて院長 2026年6月15日 山口歯科医院 歯周病と妊娠の関係は? 妊娠を考えている方や妊娠中の方は、ぜひ一度お口の状態をチェックさせてください。安定期であれば歯周病の治療も可能です。
2026年6月13日 動画で見る歯科治療 2026年6月23日 山口歯科医院 知っている?話題のオーガニック歯磨き粉! 画で見る歯科治療2026年6月の動画は、・知っている?話題のオーガニック歯磨き粉!についてです。
2026年6月9日 教えて院長 2026年6月8日 山口歯科医院 歯周病と糖尿病の関係は? 糖尿病をお持ちの方は、歯周病になりやすく、また進行しやすいことがわかっています。血糖値が高い状態が続くと、体の抵抗力が落ちて、歯ぐきの炎症が治りにくくなるためです。
2026年5月26日 教えて院長 2026年5月25日 山口歯科医院 歯肉炎になったことのある人は再度なりやすいですか? 一度歯肉炎になった方は、再びなりやすい傾向があります。歯肉炎の主な原因は、歯と歯ぐきの境目にたまる汚れ(プラーク)です。歯肉炎は骨がまだ溶けていない段階ですので、しっかりとした歯磨きを続けていただければ、健康な歯ぐきに戻すことができます。
2026年5月22日 教えて院長 2026年5月18日 山口歯科医院 歯肉炎は再発することがありますか? 歯肉炎は再発することがあります。歯肉炎は、歯と歯ぐきの境目にたまった汚れ(プラーク)が原因で起こる炎症です。治療によって一度良くなっても、毎日の歯磨きが不十分になると、また汚れがたまって炎症が戻ってしまうことがあります。
2026年5月19日 教えて院長 2026年5月18日 山口歯科医院 歯肉炎は自分でできることはありますか? 歯肉炎の段階であれば、骨はまだ溶けていない状態ですので、正しいお手入れを続けていただければ、歯ぐきの状態は良くなっていきます。
2026年5月10日 教えて院長 2026年5月10日 山口歯科医院 形状記憶の アライナーとは何ですか? 温度によって形が変わる特殊な素材でできたマウスピース型の矯正装置です。従来のマウスピースと比べて、歯にかかる力が約9分の1と非常に弱いため、痛みが少なく、それでいてしっかり歯が動きます。